よくある質問集(Q&A)

よくある質問(Q&A)をまとめてお届けします。

✨カテゴリ1|LINEについて

Q:このLINEは何のためにあるんですか?

ここは「創作のロビー」です。

私の作品・世界観・童話・メンバーシップなど、

すべての入口をまとめた案内スペースです。

Kindle出版のQRコードから来た方も、

ここから世界観を迷わず進めます。

Q:LINEに返信してもいいですか?

このLINEは自動案内のため、返信にお答えできません。

もし私に連絡したい場合は、

週3回の「心を整えるメルマガ」 に登録し、

そのメールに返信していただくと、私に届きます。

「心を整えるメルマガ」登録フォームはこちら

Q:どこから読めばいいですか?

画面下のリッチメニューが「図書館の棚」になっています。

まずは コビト診断童話HP の順で進むと読みやすいです。

✨カテゴリ2|HPについて

Q:世界観の全体図はどこで見られますか?

HPのブログにまとめています。

リッチメニューの「HP」かまたはこちらからアクセスできます。

Q:Q&Aの詳しい説明はどこにありますか?

HPブログにカテゴリ別でまとめています。

LINEのQ&Aは入口用の簡易版となります。

リッチメニューのQ&Aボタンからこちらにある一覧をみることができます。

✨カテゴリ3|童話について

Q:童話はどこで読めますか?

リッチメニューの「童話」から読めます。

noteのマガジンにまとめてあるのでこちらから読めます。

Q:なぜ童話なのですか?

童話は「真実をやさしく伝える器」です。

セッションでは伝わらなかった大切なことが、

物語の形にするとすっと届くことがありました。

その経験から、

気づきを物語で包む という方法に特化しています。

Q:童話は子どもが読むものではないのですか?

大人こそ童話が必要だと感じています。

童話は「心の奥の動き」をやわらかく映し出すため、

大人の気づきに向いています。

✨カテゴリ4|コビト診断について

Q:コビト診断って何ですか?

あなたの中にいる「コビト(内なる案内役)」のタイプを知るための診断です。

性格診断ではなく、

“あなたが現実をどう受け取り、どう動かしているか” を知るための入口になっています。

世界観の最初の扉として機能していて、

診断結果を知ると、童話やHPの内容が読みやすくなります。

Q:コビトって何ですか?

コビトは、あなたの中にいる「現実の受け取り方の方向性」を象徴化した存在です。

本来は見えないものですが、

童話や物語の形にすると、

自分の内側の動きがとても理解しやすくなります。

「性格」ではなく、

“現実の感じ方・反応の仕方” を表しています。

Q:他の診断と何が違うんですか?

一般的な診断は「性格」や「行動傾向」を分類しますが、

コビト診断は “現実創造の入口としての自分の感情の方向性” を扱います。

  • 何を怖がるのか
  • 何を避けるのか
  • どこで止まるのか
  • どこで進めるのか

こうした「現実の受け取り方」を知ることで、

自分の物語を進めやすくなるのが特徴です。

✨カテゴリ5|メンバーシップ(旅人のギルド)について

Q:メンバーシップって何ですか?

世界観の深部に触れたい人のための「旅人のギルド」です。

童話・診断だけでは届かない、

気づきの積み重ねを仲間と育てる場所です。

リッチメニューの「メンバーシップ」または

こちらからHPの案内ページに飛べます。

Q:メンバーシップでは何ができますか?

  • 童話の深読み
  • 自分の灯りの扱い方
  • 世界観の裏側の話
  • 気づきの積み重ね
  • 仲間との交流

世界観の“奥の部屋”として機能します。

Q:どう参加するんですか?

参加するには下記の2ステップが必要です。

noteのアカウント登録

メンバーシップへの参加

実際に参加するにはnoteのアカウントからご参加

下さい。

もしアカウントがない場合はアカウントを登録してから

メンバーシップよりご参加ください。

✨カテゴリ6|電子書籍・オンライン講座について

Q:人間関係の解決はできるんですか?

できます。

そのためには、まず コビト診断で自分のタイプを知ることが大切です。

コビト診断は「感情を基にした行動パターン」を読むものなので、

自分がどこで止まり、どこで進めるかがわかります。

その上で、

周囲の人の行動の裏にある “意図” を読み取れるようになると、

人間関係の問題が自然にほどけていくことがあります。

心理学の応用も組み合わせることで、

私自身は同居していた認知症の義母との問題が解決しましたし、

クライアントさんも職場の人間関係の悩みが解決しています。

電子書籍や講座では、

こうした「現実の扱い方」を体系的にまとめていく予定です。